凸レンズのことと灯の屈折や灯の進み方の事件

レンズの定義について実践しました。わん曲した水槽は、凸レンズの威力を行う。平行な明かりは凸レンズを受かるとアクセントに集まります。この点を争点といいます。また、レンズのコアから争点までの差異を争点差異といいます。争点差異は、レンズの厚みが厚いほど短くなります。凸レンズとおんなじ役割をするガラスがあります。ガラスの一部分での明かりの屈折を利用して明かりを集めます。凸レンズを通った明かりの進み方は、凸レンズの軸に平行に入った灯と凸レンズの中心に入った灯と争点を通って入った灯があります。レンズの軸に平行な灯〜争点を通ります。レンズのコアを受かる灯〜直進行う。レンズの争点を受かる灯〜レンズの軸に平行に進みます。凸レンズは明かりを取り揃えるので、望遠鏡や虫めがねでストレート日を見ると、失明講じるヤバイが大きいです。また、瞳の角膜や水晶身体は凸レンズとおんなじ威力をするので日をストレート見てはいけません。争点とは焦がす箇条だ。いとも勉強になりました。

とある老カップルの面倒聞いてくださいー42年失業の長男

42年齢の長男が依然として定職に就いていないのです。大手私大から国立大学院進学、フランス思想専攻。事後学術振興会から学資や発明費ももらい、フランスに3年留学。帰宅後は発明室に、事後助教に選ばれ、どれは准教えに生まれ変われるのかと思いきや、教えの身元引き下げの結果、その道を絶たれてしまいました。一般企業への就活の結果、英文を猛稽古、TOEIC850。現在は、目論見賃金も下げ、労働も選ばずに1年以外就活。蓄財も崩し、我々父母のバックアップもうけながら近年単に1件の家事教師のリターンでしのいで要る状態です。
横着でも無く、まじめな人となりですが、父母の瞳からみても、レジメが情けないので、一般企業での入社はもうこの年では無理なのか・・・。私たちの老後も不安ですが、長男はこのままでは、厚生年金も少額、無職保険ももらえない状況です。ついに保険体系の整ったディーラーへの入社が叶いますようにと、四六時中、ごおじいさん様にお願いしています。以前、ピクニックで行った陽射し輪王寺にて、徳川家康一般400年御遠忌思い出のオリジナリティー「権現ラベル」を頂き、願別を収めてまいりました。そんなふうに、もはや神仏頼みになってしまいました。ヤレヤレ。
「後半はマニアか大臣か」なんて用語もむなしいだけ。救いは、近年心身ともに健康であること。ガンバレッ!!!